専門家監修のもと、認知行動療法に基づく
セルフケアを毎日続けられる場所です。認知行動療法に基づくセルフケアを毎日続けられる場所です。専門家が監修。
出来事そのものより、それをどう受け取るか——認知と行動が、気分を左右する。
CBTは、その仕組みに働きかける構造化された心理療法です。
英国や米国でも、うつや不安への心理療法の第一選択のひとつとして広く推奨されています。
同じ出来事でも、解釈しだいで気分は変わる。まず、その認知に目を向ける。
反射的に浮かぶ考えを立ち止まって見直し、しなやかな視点を増やしていく。
できたこと・楽しめたことを積み重ね、小さな行動で気分の流れを整える。
U2plusは、この認知行動療法を「毎日のセルフケア」として実践できるよう設計しています。
認知行動療法について、くわしく →
レジリエンス(精神的しなやかさ)には、他者との関係性が大切だと考えています。
他者からの共感や励ましは、孤独を和らげます。
疲れたままでもつながれる、程よい距離感がU2plusにはあります。
毎日少しずつ、自分の状態を整える。
AIが認知バイアスの指摘や別の考え方を提案。ひとりでやるより、ずっと簡単に認知行動療法を実践できます。
「定時で帰れた」「カーテンを開けた」。1日1回、できたこと・楽しめたことを記録。小さな"できた"が積み重なります。
状況・思考・気分・身体を整理。落ち込みの循環に気づくと、対処がわかってきます。
いやなことがあった日は、AIの問いかけに答えるだけ。自由記述が苦手な日でも、柔らかい考え方を練習できます。
「いいね🍵」「すごい👏」とボタンで励まし合うだけ。距離が詰まらないから、メンタルコスト低く繋がれます。
🌳 みんなに公開/🔒 自分だけ。投稿ごとにそっと切り替えられます。自分のペースで使えます。
SNSでは言えないことも、ここでなら吐き出せる。フォローもフォロワーもないから、安心な距離感がちょうどいい。
毎日書くのがしんどい日は、投稿だけしてサッとやめる。それくらいがちょうど続けられてる。
「いいね」をもらうと、やっぱり嬉しい。返事しなくていいし、されなくてもいい。それが楽。
AIに話すの、最初は変な感じだったけど、慣れたら意外と整理できる。人に話すより気楽。
何もできない日でも、ここに来れば"やれること"がある。さくっと認知行動療法に取り組む空気が流れている。
双方向のやりとりがないから、負の連鎖が起きにくい。静かで温かい場所が、ずっと続いてほしい。

つらいことを吐き出しあうと、ときには共倒れとなってしまうこともあります。U2plusでは、ポジティブな相互作用に焦点をあて、小さな元気を増幅させる仕組みを準備しました。

集団認知行動療法に似た効果を得ます。同じように悩む仲間に出会うことができ、自分だけではないんだと、孤独感から解放されます。

U2plusは、認知行動療法を日々のこころのモヤモヤやストレスを感じている方に利用してもらえるよう工夫された、日本発のコミュニティサービスです。

生活習慣病の治療が『投薬』のみならず『生活の調整』が両輪として必要であることと同様に、精神疾患にも非薬物的なアプローチが重要な柱として欠かせません。本国の精神医療はその点で極めて貧弱ですが、U2plusはそれを十分に補うポテンシャルを秘めたセルフケアサービスです。
AI相談でも、SNSでもない、サードプレイスです。
14日間はフル機能をおためし。
気に入ったらライトかスタンダードを。
課金しなくてもフリープランでずっと使えます。
気軽に使うなら、こちら。
毎日しっかり、プライベートも。
閲覧とリアクションだけ、気軽に。
みんなが穏やかでいられる場所を、ずっと守っていきたい。そのための「場所代」として、どうしても費用がかかります。
U2plusは、これからもしっかり続けていくために、使ってくださる方に、一定のご負担をお願いしています。
経済的にむずかしい時期の方には、スカラシップ(無料・割引の枠)を用意しています。